長友よしひろ
昭和45年(1970年)12月、現在の相模原市緑区橋本出身の父と南区上鶴間出身の母のもと、橋本で生まれ大沢で育つ。
長友学園橋本幼稚園・大沢幼稚園→相模原市立大沢小→相模原市立大沢中→神奈川県立弥栄西高→法政大学政治学科卒。
大学入学と同時に衆議院議員(当時)藤井裕久先生事務所に入所。以後、約9年間の秘書時代を通し現場の政治を学ぶ。
公設秘書を最後に退職し、平成11年28歳で相模原市議会議員に当選。2期務めた後、神奈川県議会議員に当選。
4期目の令和3年7月に辞職し、同年10月の衆議院議員選挙に神奈川県第14区より挑戦。116,273票得るも落選。
令和6年10月の衆議院議員選挙において区割りが変更となった第14区(相模原市中央区・緑区、愛川町、清川村)小選挙区74238票で敗れるも比例区南関東ブロックで当選。現在1期目
相模原市議会では、財政健全化を始めとして、ムダ削減、特殊法人見直し、情報公開徹底など、それまでタブーとされていた分野の改革に切り込む。他に、地方分権(地域主権)、災害対策、教育課題などを特に取り組む。
その傍ら、地元FMラジオ局にて市政や市議会の情報を届けるべくMC兼コメンテーターとして6年間番組を受け持つ。
神奈川県議会では、市政と同様に神奈川県の財政健全化を粘り強く訴え続け、先導する。他にも、芸術文化、教育、環境、防災、建設、産業など幅広い分野に取り組む。
<現在>
衆議院運営委員会委員、国土交通委員会委員
党役員室長代理、国会対策委員会委員
令和7年(2025年)11月1日現在

2019年12月12日、藤井先生を囲んでの忘年会。右上から・・・太田元県議、もとむら後援会中山さん、京島県議。手前右から・・・岸浪元市議、本村市長、藤井先生、長友

後援会の「応援する会」と「だるま会」共催のバス旅行会にて

相模原市議会本会での初登壇。28歳。議長席は山岸一雄議長(当時)

学生時代。藤井裕久先生の街宣車にて