長友よしひろ

大学入学と同時に衆議院議員(当時)藤井裕久先生事務所に入所。以後、約9年間の秘書時代を通し現場の政治を学ぶ。
公設秘書を最後に退職し、平成11年28歳で相模原市議会議員に当選。2期務めた後、神奈川県議会議員に当選。現在4期目。
相模原市議会では、財政健全化を始めとして、ムダ削減、特殊法人見直し、情報公開徹底など、それまでタブーとされていた分野の改革に切り込む。他に、地方分権(地域主権)、災害対策、教育課題などを特に取り組む。
その傍ら、地元FMラジオ局にて市政や市議会の情報を届けるべくMC兼コメンテーターとして6年間番組を受け持つ。
神奈川県議会では、市政と同様に神奈川県の財政健全化を粘り強く訴え続け、先導する。他にも、芸術文化、教育、環境、防災、建設、産業など幅広い分野に取り組む。

立憲民主党神奈川県第14区総支部長として国政改革に向けて活動中。

昭和45年(1970年)12月、現在の相模原市緑区橋本出身の父と南区上鶴間出身の母のもと、橋本で生まれ大沢で育つ。現在50歳。
長友学園橋本幼稚園・大沢幼稚園→市立大沢小→市立大沢中→県立弥栄西高→法政大学卒。
<家族>妻・長女(社会人)・二女(大学生)

令和3年(2021年)3月31日現在

藤井先生を囲んでの忘年会

2019年12月12日、藤井先生を囲んでの忘年会。右上から・・・太田元県議、もとむら後援会中山さん、京島県議。手前右から・・・岸浪元市議、本村市長、藤井先生、長友

長友よしひろ後援会の「応援する会」と「だるま会」共催のバス旅行会にて

後援会の「応援する会」と「だるま会」共催のバス旅行会にて

長友よしひろ 相模原市議会本会での初登壇

相模原市議会本会での初登壇。28歳。議長席は山岸一雄議長(当時)

長友よしひろの学生時代。藤井裕久先生の街宣車にて

学生時代。藤井裕久先生の街宣車にて